本に包囲された日々
部屋は本まみれ。家業の経理をこなしつつ、本を読む。
11月24日
ストーブを出して配置を考える。
新しく買い増ししているので、古くて調子が悪い(火力の調整ができず、炎がたちっぱなし)のを、工場用にしたり(広くて天井が高いのでガンガン燃えるほうがいいかと)。

★★★
足腰は毎日の山登りで鍛錬できるが、上半身のほうは何もしていないな、と思いつく。貧乏性なので、腕立て伏せなどのただのトレーニングだと続かない。
んで、風呂用の薪(知人から譲ってもらった解体した家屋の廃材)が裏の土地に山のように積み上げてあるので、それを毎日少しずつかついで家の側まで運ぶことにする。トレーニング兼なので、ワザと非効率なルートで運ぶ。ハタから見たら、なにチンタラやってんのヒマ人、と思われるだろう。

廃材には釘がいっぱい突き出ているので、気をつけて運ぶ。

ちなみに風呂焚き後の灰に磁石を突っ込んでその釘を回収、仕事のくず鉄とともに回収会社に売っている。
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